
笑顔とやさしさで市政へ
四家ともゆき(しけ・智之)
給食費が払えない、賃金が上がらないーーみんなの笑顔を奪う政治ではなく、絵顔を取り戻す政治をつくりたいと市政に挑みます。困りごとの解決にトコトンがんばる宮川えみこ県議に学び、県政・市政で力をあわせて、あなたの声を市政にとどけます。みなさんの大きなご支援を、私、四家ともゆきにお寄せください。
プロフィール ●1963年いわき市豊間生まれ、山田在住。●県立小名浜高校、いわき技術専門学校卒業。●日産プリンス、江戸川木材工業株式会社、恒栄資材株式会社に勤務。●現在、日本共産党いわき・双葉地区委員、山田支部長。1男1女の父。

宮川えみ子県議と一緒に頑張ります

四家さんは、みんなの笑顔を見るのが大好きでボランティア精神いっぱいの人です。子ども会や保護者会で、地域の子どもたち成長をサポートしてきました。みんなの要望を市政に届けるのにふさわしい人です。いっしょに頑張ります。 宮川えみ子・県議会議員
四家ともゆき3つの決意
給食費は全員無料に
2人の子育て、給食費払うのに苦労
子どもが小さいときに百日咳にかかり、妻は看病のため専業主婦に。一人の収入で2人の子育ては大変で、給食費の支払いが期日に間に合わないこともありました。同じ苦労を、いまの若い人たちにさせたくありません。給食費全員無料は、市予算の0.8%でできます。実現へ全力を上げます。

みんなの笑顔輝く市政へ
子ども会・おみこしボランティア
子どもたちの笑顔を見るのが大好きで、保育園の保護者会役員や、子ども会の会長をつとめてきました。孤児の施設におみこしを持っていったとき、子どもたちの喜ぶ様子に感動。以来、ボランティアとして、県内から県外まで、おみこしを担いできました。こんどは、ボランティア精神を発揮し、困っている人たちに寄り添い、みんなの笑顔が輝く市政をめざします。

宮川県議と二人三脚で
被災し、助けてもらった
東日本大震災で被災し、宮川県議に相談。母屋が全壊、離れが半壊の判定になり助かりました。自分のことより、人のためにがんばる宮川県議の姿に感動して、自分も力になりたいと日本共産党に入党しました。私もくらしの相談窓口になり、宮川県議と力あわせて、みなさんの声を市政に届けます。

四家ともゆきヒストリー
豊間生まれ
4人兄姉の末っ子、豊間で生まれる。船乗りの父を小学5年のときに亡くす。海で魚を捕ったり、山でアケビやキノコなどを採ったり、自然豊かな環境のなかのびのび育つ。
卓球、車いじり
中学、高校、社会人と10年卓球で汗を流す。バイクや車いじりに興味をもち、好きなことを勉強したいと、いわき技術専門学校へ。
日産プリンス営業マン
日産プリンスに整備士として入社。しばらくして営業にまわり、業績が評価されたことも。10年勤めました。
山田に移り20年
住宅の材料をつくっている会社へ再就職。妻の実家のある山田に引っ越して20年。子ども会やボランティアで地域づくりに携わる。