国会論戦で大活躍の小池晃書記局長が福島県で演説

国会論戦の最重要人物・小池晃が福島にやってくる

 働く人を労働法の規制から外す「働き方改革」一括法の可決。民主的な議論の土台となる公文書の改ざん。セクハラを容認する大臣。そして世間が豪雨災害で大変なさなか、行われるカジノ法案審議の強行。日本の政治がおかしくなっていると感じている人は多いのではないでしょうか。

 そんな中、徹底した調査と事実の積み重ねで国会論戦をリードする日本共産党小池晃が日本の政治の今とこれからを語る演説会が行われます。「なぜこんなおかしなことになっているのか」「将来が不安になるけど社会は良くなるのか」「結局野党は勝てないのでは」などなど、政治に関してモヤモヤしている方必見の演説会です。

 国会論戦の舞台裏や、日本経済の再生の展望、野党が政権をとるリアリズムを大いに語ります。参加無料です。ぜひお誘いあわせてお越しください。

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日本共産党演説会in福島

日時:2018年7月29日(日) 開場13:00 / 開始13:30 / 終了15:00

場所:郡山市・ユラックス熱海(福島県郡山市熱海町熱海2丁目148-2

弁士:小池 晃(書記局長/参院議員)、紙 智子(党農林・漁民局長/参院議員)岩渕 友(参院議員)

参加:無料

主催:日本共産党福島県委員会

お問い合わせ:TEL.024-555-0550 / FAX.024-555-0556

 

※当日は県内各地域から会場までのバスが出ます。詳しくは最寄りの日本共産党地区委員会にお問い合わせください。

 

参議院選・選挙区予定候補に野口てつろう県書記長を擁立へ

野党共闘の成功と日本共産党の躍進で自公とその補完勢力を少数派に追い込もう

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記者会見をする(左から)岩渕参院議員、野口書記長、町田県委員長、神山県議団長=7月10日、県庁内

 日本共産党福島県委員会は10日、来年の参議院選挙で、福島県選挙区に党県書記長の野口てつろう(のぐち・徹郎)を擁立することを記者会見で発表しました。

 党県書記長が参院選挙区候補者となるのは、福島県では初めてです。町田和史県委員長は、「安倍政権を倒すため、どうしても参院選に勝利する必要がある。比例代表で県内13万票を獲得するとともに、野党共闘を成功させて選挙区でも勝利するために、書記長を擁立する決断をした」と強調しました。

 岩渕友参院議員も同席し、「紙智子参院議員はじめ7人の比例候補全員当選に全力をあげるとともに、民青同盟時代からともに歩んできた野口候補と、国会で一緒に仕事ができるように頑張りたい」とのべました。

 神山悦子県議団長は、原発事故被害に苦しむ県民の状況に触れながら、「県民の願いを国会に届けられるのが紙参院議員はじめ7人の比例候補であり、岩渕議員であり、そして野口書記長。地方議員団も全力で頑張る」と訴えました。

 

野口てつろう予定候補の決意表明

はじめに西日本で発生した豪雨災害で犠牲なられたみなさんに哀悼の意を表するとともに、被害にあわれたみなさんに心からお見舞い申し上げます。

立候補を決意するに至った背景には、安倍自公政権に対する3つの怒りがあります。

1つ目は、残業代ゼロ制度など働き方改悪法強行の悪政です。自分も長時間過密労働などを経験し、「同じ思いを若者に絶対にして欲しくない」というのが入党の原点です。

2つ目は、国政私物化で民主主義を踏みにじる一方で憲法改悪をしようという悪政です。「戦争できる国づくり」は絶対に許せません。

そして3つ目が原発事故を「終わったこと」にして原発を推進する悪政です。「福島県民切り捨て」ではなく、県民、被災者に寄り添った政治に転換することが必要です。

参院選で安倍政権を退場させる結果をつくり出すために、市民と野党の共闘と日本共産党を躍進させることが国民に対する責任であり、その先頭に立って頑張る決意です。

 

〈野口てつろう・プロフィール〉1976年3月2日、福島市生まれ。42歳。福島第一小学校、福島第一中学校、県立福島商業高校商業科卒。(株)ライオン堂社員、電通恒産サービス契約社員、伊達みらい農協労働組合書記などを経て、2008年より日本共産党専従に。2009年11月、福島市議補選に立候補、民青同盟県北地区委員長、県平和委員会理事などを歴任、党県被災者救援対策本部事務局などを経て2018年2月より県書記長。党県被災者救援対策本部長、青年・学生対策委員会責任者なども務める。妻、長女と福島市に在住。

二本松市議選で、現有3議席確保!

6月3日に投開票された二本松市議選は、現職3人全員の当選を勝ちとりました!

日本共産党は3902票、得票率で13・1%を獲得し、投票数・率、議席占有率ともに伸ばしました。

 

今度の選挙で日本共産党は、学校給食費の無料化、国保税1世帯1万円の引き下げ、コミュニティバス・デマンドタクシーの運行改善と無料化など市民のいのちとくらしを守ることを公約に掲げ、原発ゼロ、安倍政権に地方から厳しい審判をと訴えました。

とくに二本松市原セ・才木地区での「放射能汚染土壌の再利用実証事業計画」の問題では、選挙戦がすすむにつれて市民の間でも話題となり、農家や農業団体からも反対の声があがっています。

3人は4日市内で街頭演説し、公約実現に全力をあげると訴えました。

(右から、斎藤広二、平敏子、菅野明の各氏=4日)

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6月3日投開票の二本松市議選にご支援を

 二本松市議選が27日告示(3日投票)となりました。定数4減の22議席を1人はみ出しで争う少数大激戦です。日本共産党は、斎藤広二、平敏子、菅野明の各候補が現有3議席確保をめざします。

 告示日、3候補はみな力強く第一声を挙げ、それぞれ岩渕友参院議員とも一緒に街頭から訴えました。

 (写真は左から、斎藤広二候補、かんの明候補、たいら敏子候補)

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告示日の27日は、岩渕友参院議員も候補者らと訴えました。

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 三保市政を誕生させた『市民と野党の共闘』をさらに加速させ、地方から安倍政権に審判を下すため、二本松市議選勝利に全力を尽くします。みなさまのご支援をよろしくお願いします。

伊達、田村市議選全員当選!

22日投開票でたたかわれた伊達市議選、田村市議選で、党候補の3人全員が当選を果たしました!

伊達市議選

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▲左から、大橋さおり県議予定候補、近藤眞一氏、佐藤清寿氏、阿部裕美子県議(22日)

 伊達市議選(定数22)は、4議席削減で4人はみ出しの大激戦。

 日本共産党の佐藤清寿氏(70・現)と近藤眞一氏(53・現)がともに2期目の当選を果たし、現有2議席を確保しました。投票率が54・63%と5・8ポイント下がる中で、佐藤氏は得票率で、近藤氏は得票数・率ともに伸ばし、合計得票数・率でも前回を上回る結果となりました。

 選学校給食の無料化や介護保険料の負担軽減をはじめ、市民の切実な声を市政に届けていくとともに、今年秋に行われる県議補選(伊達市伊達郡区)で大橋さおり県議予定候補勝利に向け全力を尽くします。

 

田村市議選

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▲街頭から訴える木村高雄氏(15日)

 田村市議選は、木村高雄氏(64・現)が755票を得て16位で当選し、現有議席を守りました。定数20に22人が立候補する少数激戦。木村氏の地元、滝根町では新人女性と前議長、木村氏の3人が争う大激戦が繰り広げられたなかでの当選です。

 選挙直前、市は突然「財政危機」を広報でアピール。木村氏は「財政危機を理由に住民サービスや福祉を削る市政でいいのか」、「安倍政権に田村市からも厳しい審判を」と訴え、「こういう主張は共産党じゃないとできない。頑張ってほしい」など市民の反響と期待を広げました。

 木村氏は大越町のバイオマス発電事業問題に引き続き取り組むほか、学校給食費の無料化、特別養護老人ホームの増設、買い物難民対策などの公約実現に全力を尽くす決意です。 

 

 5月には、二本松市議選が27日告示、6月3日投票でたたかわれます。

野党3党合同街宣

森友公文書改ざんへの怒りが広がる中、福島県では民進党県連、日本共産党県委員会、社民党県連の野党3党合同街宣が20日、福島市の街なか広場前で行われました。

DAPPEの佐藤大河さんが司会を務め、紺野長人社民県連代表・県議、神山悦子共産党県副委員長・県議、高橋秀樹民進党県連政調会長・県議、ふくしま県市民連合の坂本恵共同代表がマイクを握りました。

緊急の街頭演説でしたが約80人が集まり、「安倍内閣は退陣を」というプラカードを手に、「野党はがんばれ!」「森友問題はっきりさせろ!」「安倍はやめろ!」とコールして、仕事帰りの労働者などから注目を集めました。

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次期県議選候補者5人(第一次分)を発表!

 日本共産党福島県委員会は22日、県庁内の県政記者クラブで会見し、2019年秋にたたかわれる次期県議選の候補者5人(第1次分)を発表しました。

 久保田仁県委員長は、国政選挙で市民と野党が共闘し、安倍政権打倒のたたかいをしてきたことに触れながら、福島県の最大の課題である原発事故問題でも、安倍政権が原発事故も被害もすべて「終わったこと」にして原発推進をしていることを指摘。県政でも日本共産党を10議席に伸ばして、県民の命と暮らしを守り、原発ゼロを実現していくことを強調しました。

 その上で、神山えつこ(郡山市・62歳)、宮川えみ子(いわき市・71歳)、宮本しづえ(福島市・65歳)、吉田えいさく(いわき市・59歳)の4人の現職県議に加え、定数3の伊達市伊達郡区は、現職の阿部裕美子県議に代わって、大橋さおり氏(新人・26歳・現民青県委員長)を擁立することを発表しました。

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会見する(右から)吉田、宮川、神山、久保田、宮本、大橋、阿部の各氏=22日、県政記者クラブ

 5人の候補者が決意表明。神山県議団長は、「県民のいのちと暮らしを優先する予算の使い方を求めていきたい」とのべ、大橋氏も「県議団事務局や民青県委員長の経験をいかして、阿部県議の議席を引き継ぎ、若者の声も届け、原発ゼロ実現へ全力をつくす」と力強く決意表明しました。

 伊達市伊達郡区は、来秋までに補欠選挙がたたかわれることになっており、大橋氏はまずは補欠選挙で今期県議団6議席目の獲得に挑みます。阿部県議は、大橋氏に議席を引き継ぎ、今期いっぱいで勇退となります。

 

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今期いっぱいで勇退する阿部県議(左)と力強く握手する大橋氏(右)

 大橋氏の略歴は、県立川俣高校、桜の聖母短大英語学科卒。党県議団事務局勤務などを経て2014年1月から民青県委員長。党准県委員。

高橋ちづ子衆院議員が福島で当選報告

 総選挙で6期目の当選を果たした高橋ちづ子衆院議員が25日、福島市内で街頭演説に立ち、選挙結果を報告しました。岩渕友参院議員、宮本しづえ県議もマイクを握りました。

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福島市内で当選報告の街頭演説をする高橋衆院議員(中央)と岩渕議員(右)宮本県議(左)=10月25日

 高橋衆院議員は、「議席減は残念ですが、東北2議席をめざしてがんばってきたことが現有議席確保につながりました。自分が初当選した時も議席は減った時でしたが、今回は市民と野党の共闘を広げてきたなかで仲間がたくさんできました。さらに共闘も進めて全力を尽くします」と決意を述べました。

 岩渕参院銀は、「安倍首相はわざわざ福島市で第一声をあげながら、原発の『げ』の字も言わなかったことへの怒りが福島1区で金子恵美さんを当選させる力になった。福島から原発ゼロの声をあげていこう」と訴えました。

 2人は演説後は集まった支持者と決意の握手を交わしあいました。 

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志位委員長街頭演説に熱気と期待

 公示4日目の13日、福島市内で日本共産党志位和夫委員長が街頭演説に立ちました。県内各地から1500人の聴衆が集まり、志位委員長の話に「そうだ!」「がんばれ!」と声援が送られました。

 岩渕友参院議員が司会を務めて、冒頭には福島市市民連合共同代表の根本仁氏、かねこ恵美候補の代理で、同総合選対本部長代行の高橋秀樹県議が「候補者を降ろしての支援に心から感謝する」と挨拶。高橋ちづ子比例候補、ふなやま由美比例候補、たいら善彦2区候補、橋本けんじ3区候補、古川よしのり4区候補、くまがい智5区候補も決意表明しました。

 広場を横切る通行人や高校生らも足を止めました。駐輪場に自転車を止めた高校3年生の男性は、「志位さん、いいこと言ってるじゃん」と最後まで聞き入り、会津若松市の20代女性は「志位さんが福島に来ると知り、話を聞きたいと思って車で来た。沖縄の米軍ヘリのニュースは許せない。安保法制に反対。共産党に政治を変えてほしい」と期待を込めました。

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13日、志位委員長来たる!こぞっておでかけください

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10月13日は、福島市志位和夫委員長が福島市に入り、街なか広場前から今の政治局面と選挙の争点を訴えます。

午後2時から、福島市街なか広場前へ、みなさんでお誘い合わせてお出かけ下さい。

 

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2区から5区では小選挙区候補が猛奮闘。日々街頭からの訴えています。通りすがりに日本共産党の候補者を見かけた際は、ぜひ、立ち止まってお聞きとりください。

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▲2区たいら善彦候補、3区橋本けんじ候補

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▲12日、ふなやま由美比例候補と訴える、4区古川よしのり候補

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▲5区くまがい智候補(37)も連日、力を込めて訴え。10日第一声では約200人が駆けつけ、全員で「ガンバロー三唱」し意気高く出陣しました。

 

共産党東北比例候補をご紹介!“1分間ムービー”

 

日本共産党の比例候補の“1分間ムービー”ができました。

「比例は日本共産党へ!ぜひご覧ください。

 

◆◆高橋ちづ子候補◆◆

youtu.be

 

◆◆ふなやま由美候補◆◆

youtu.be

 

2人の候補を押し上げるためには

比例代表選挙で日本共産党政党名で投票を!

※個人名は無効です。

 高橋ちづ子候補(衆院5期)は、福島原発事故後、国会で国と真正面から向き合い、「福島切り捨て」を許さないたたかいの先頭に立ってきました。原発ゼロ、復興のためにもなくてはならない議席です。

 ふなやま由美候補は、仙台市議(4期)として市民のくらしや生活相談にまっすぐに向き合ってきました。

 東北で2議席になれば、東北の声を届け、政治を変える大きな力です。

 「比例は日本共産党を、まわりの方にも大きく広げてください。

 

↓ ↓ ↓ 東北全比例候補と全国の候補者をご紹介。「日本共産党」ホームページもご覧ください。

 

【東北ブロック】東北:日本共産党の候補者

 

【総選挙党ホームページ】

www.jcp.or.jp

衆院選公示!日本共産党への1票で、安倍政権に審判を!

 いよいよ衆院選が公示となりました。

 日本共産党2区~5区の各候補は第一声で「国民の声を聞かない安倍政権に審判を下す選挙にするために、全力で走り抜けます。市民と野党共闘を全力で前へ進める日本共産党を、皆さんの力で大きく伸ばしてください」と自身と日本共産党への支援を呼びかけ終日街頭から訴えました。

 日本共産党は、安倍政権を打ち倒し、憲法9条改憲を許さない、原発ゼロ、消費税10%の中止、8時間働けばふつうに暮らせる社会へ。安保法制=戦争法の廃止、民主主義を守る政治のために、比例東北で60万票、東北ブロックで2議席の確保を目指し、がんばります。

 

比例代表は、市民と野党の共闘を全力ですすめる日本共産党政党名で書いてください

小選挙区は、個人名日本共産党の候補者をお書きください。

 

 「安倍政治を変えたい」という願いを「日本共産党」へ!皆様の大きなご支援をよろしくお願いします。

 

 ※日本共産党の政策は、党のホームページでご覧いただけます。

⇒ 2017年日本共産党の総選挙政策

 

 岩渕友参院議員は福島市内の比例第一声で、「今回の選挙は安倍政権を打倒する選挙。そのために日本共産党は1区の候補者を降ろして、金子さん支援することを決めました。私も全力でがんばります」と決意を述べました。

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▲10日、福島市内でマイクを握る岩渕友参院議員と、1区での立候補を取り下げた斎藤ともおき氏(右端)

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▲(左写真)郡山市内で個人演説会で決意表明する比例代表のふなやま由美候補(前仙台市議)、(右写真)福島2区、たいら善彦候補も郡山市の事務所を元気に出発!

 

 日本共産党が支援してたたかう福島1区、無所属の金子恵美候補は、10日9時に福島市内で第一声を行い、共産党の岩渕友参院議員が挨拶に立ったほか、県議・市議らも参加しました。

 金子恵美候補は、「国民不在の安保法や共謀罪の強行、介護法改悪はあってはならない。平和憲法を守り、立憲主義を守る、福島県原発全基廃炉を求める」と力を込めました。

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▲1区、無所属・金子恵美候補の第一声(10日、福島市

福島県衆院選小選挙区事務所のお知らせ

日本共産党福島県内の衆院選小選挙区予定候補の事務所は以下の通りです。

 

【福島2区】 たいら 善彦(平・よしひこ)

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事務所 〒963‐8874郡山市深沢2丁目10-12

電話:024‐922-3801 FAX:024‐932‐1903    

 

【福島3区】 橋本 けんじ(はしもと・健二)

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事務所 〒961-0954白河市神町61

電話:0248‐22‐6725 FAX:0248‐22‐6014

 

【福島4区】 古川 よしのり(ふるかわ・よしのり)

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事務所 〒965-0874会津若松市南花畑2-1

電話:0242-27-3877 FAX:0242-27-3879

 

【福島5区】 くまがい 智(熊谷・とも)

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事務所 〒973-8401いわき市平白土2丁目5-7

電話:0246-88-1116 FAX:0246-85-5581

 

福島県比例事務所】

日本共産党福島県委員会

〒960-0112 福島市南矢野目字谷地65-3

電話:024-555-0550 FAX:024-555-0556 

 

日本共産党と「市民+野党」共闘の躍進へ!比例事務所開き

 6日夜、日本共産党福島県委員会と福島・相馬地区委員会は党福島県比例事務所開きを行い、久保田仁県委員長、岩渕友参院議員らが日本共産党躍進への決意を述べました。

 昨日共産党が支援を発表した金子恵美衆院議員も駆けつけ挨拶。DAPPEのみなさんが金子恵美氏と斎藤ともおき氏に花束を贈呈すると、金子氏と斎藤氏が手を取り合い、大きな歓声に包まれました。

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