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3/20日本共産党のオンライン演説会を開催します!

📢3/20福島県日本共産党オンライン演説会開催!
今年で10年をむかえる、震災と原発事故の問題をテーマにした演説会です。福島県に限らず全国からのご視聴いただけます。
 
大震災と原発事故から10年。事故を「終わったこと」にしようとする自民党政治のもとで被害は複雑化しています。「地域が主役」の再生可能エネルギーをすすめ、原発ゼロの日本へ。市民と野党の共闘で政権交代を実現する年に。
 
メイン弁士は共産党の「原発・気候変動・エネルギー問題対策委員会責任者」笠井亮衆院議員です。
県委員会のYouTubeチャンネルから配信します。ぜひご視聴ください。

【動画番組】#010 見た目より深刻! 2.13福島県沖地震の被害

2月13日に福島県沖を震源とする大きな地震が発生しました。被災されたみなさまにお見舞いを申し上げます。

党県委員会の動画番組「#日本共産党at福島」の第10回は、震災直後から現地調査や自治体との意見交換をしてきた様子や、今回の被害の特徴を写真も交えながらお話しします。

10年になる東日本大震災の影響が続く中、2019年の台風、そして新型コロナと県民の暮らしと生業は非常に苦しい状況に。被災者救援と復旧に力を合わせてがんばります。

 

https://youtu.be/7Yrt08hZGak

【動画番組】第9回 身近にあるジェンダー

日本共産党福島県委員会の動画番組「#日本共産党at福島」の第9回を公開しました!

第9回は、「身近にあるジェンダー」がテーマです。某知事の発言で話題になった“ガラスの天井”本当の意味は? 日本の政治に根深いジェンダーなど、身近に感じた問題を交えながら話し合います。ぜひご覧ください!

 

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【日本と世界の女性議員比率】

・女性議員比率は世界165位、日本は変われるか 政党の自主的な努力が当面のカギ(朝日新聞https://www.asahi.com/sdgs/article/art_00031/

 

日本共産党ジェンダー平等にむけた政策】

・個人の尊厳とジェンダー平等のために―差別や分断をなくし、誰もが自分らしく生きられる社会へ https://www.jcp.or.jp/jcp_with_you/2019/06/post-6.html

 

・【アピール】新型コロナウイルス感染症対策にジェンダーの視点を https://www.jcp.or.jp/jcp_with_you/2020/04/post-30.html

 

JCP WithYou(日本共産党ジェンダー平等のとりくみのページ) https://www.jcp.or.jp/jcp_with_you/

#008 命と生業を守る新型コロナ対策を!

福島県委員会の動画番組「#日本共産党at福島」の第8回を公開しました!

第8回は、猛威を振るう #新型コロナ 第3波について、福島県内の状況とともに、国や自治体で進む支援策についてお話しします。

ごいっしょに声を上げて国民・県民の命と暮らしをまもる支援策を実現しましょう!

 

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【動画の中で紹介した福島県のコロナ支援策】

最新情報は県のホームページからご参照ください。

・(福島市対象)新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金 - 福島県ホームページ

・福島県新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金(時短営業協力金) - 福島県ホームページ

福島県委員会の動画コンテンツ「#日本共産党at福島」の第7回を公開しました。  
 
【2021年の抱負】みんなで政治を変える年に!
新型コロナが猛威を振るった2020年。第7回は、そんな昨年を振り返りながら2021年をどんな年にしたいかを3人で語り合いました。ぜひご覧ください。
 

【動画番組】第6回「選べるようなるだけ!選択的夫婦別姓」

福島県委員会の動画コンテンツ「#日本共産党at福島」の第6回を公開しました。

第6回は、昨年の国会で大激論になった「選択的夫婦別姓」についてお話しします。世界でも選べないのは日本だけ?! 小池晃参院議員の追及で実は菅首相自身もかつて賛成したことが明らかに! ぜひご覧ください。

 

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3人が語った、国会論戦や世論調査に関する記事なども、ぜひのぞいて見てください。

・ 選択的夫婦別姓 賛成7割【しんぶん赤旗

https://www.jcp.or.jp/akahata/aik20/2020-11-19/2020111901_04_1.html

 

参院予算委 小池書記局長の追及【しんぶん赤旗https://www.jcp.or.jp/akahata/aik20/2020-11-07/2020110703_01_1.html

 

・【真剣論戦】選択的夫婦別姓菅首相が賛成の過去吐露も...自民保守派VS橋本聖子大臣VS野党の激論【FNNプライムオンライン】

https://youtu.be/qmZezlk47W0

 

 

【郡山&いわき】11月29日、日本共産党街頭演説を県内2カ所で行います!

11月29日(日)山下芳生党副委員長をむかえて、郡山といわきの2カ所で街頭演説を行います!
高橋ちづ子衆院議員や、ふなやま由美比例予定候補、そして、郡山ではたいら善彦衆院福島2区予定候補が、いわきではくまがい智衆院福島5区予定候補もお話しします。
市民と野党の共闘で政権交代をはたし、コロナ危機・新自由主義を乗り越えるあたたかな社会をご一緒につくっていきましょう。ぜひお聞きください!
日本共産党街頭演説
日時:11月29日(日)
11:00〜 郡山駅西口駅前広場
14:30〜 いわき駅

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【動画番組】第3回「私が日本共産党に入った理由」

福島の日本共産党議員3名がお送りする「#日本共産党at福島」の第3回を公開します。

 

第3回は、SNSをきっかけにたくさんの方が発信している「#私が日本共産党に入った理由」をテーマに、岩渕友参院議員、大橋さおり福島県議、佐々木優福島市議の3人が、それぞれの日本共産党の出会いや、入党のきっかけをお話しします。

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番組の中では、今年5月に党福島県委員会が発行した座談会のパンフレットをご紹介しています。ジェンダー、気候変動、格差社会などについて3人と町田和史党県委員長が語り合う内容です。

 

このパンフは以下からダウンロードしてご覧いただけます。

▼ダウンロード・JCPマガジンat福島[2020年5月発行]

JCPマガジンat福島2020mey.pdf - Google ドライブ

 

🔽番組の中で話してほしいテーマやご感想はこちらまで
jcpfnews@gmail.com

【動画番組】第2回「汚染水の海洋放出決定に反対します」

動画番組「#日本共産党at福島」の第2回をYouTubeに公開しました。

「#日本共産党at福島」第2回は、2011年に原発事故を起こした東京電力福島第一原発の汚染水の処分をめぐる問題についてお話ししました。

岩渕友参院議員、大橋さおり福島県議、佐々木優福島市議の3人で、この問題をめぐる情勢を振り返りながら、県民の声や運動が政府の10月中の海洋放出決定を断念させたことなどについて語り合いました。ぜひご覧ください。

 

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動画番組「#日本共産党at福島」はじめました。

 

日本共産党福島県委員会で、動画番組「#日本共産党at福島」をはじめました。

 

岩渕友参院議員・大橋さおり県議・佐々木優福島市議の3人が、政治や社会のことを話しながら日本共産党の活動を紹介します。

 

第1回は、3人が自己紹介をしながらそれぞれの議会の様子や、今後取り上げたいテーマについて語りあいました。

 

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定期的にYOUTUBEで公開していきますので、ぜひチャンネル登録をお願いします!

 

youtube.com

 

「原発汚染水の海洋放出反対」ポスターのダウンロード

「汚染水の海洋放出反対」ポスターをぜひお使いください

福島第一原発の汚染水について、政府は、多核種除去装置で処理した上で海に放出することを決定しようとしています。当初予定していた今月27日の決定は世論の反対に押されて見送りましたが、予断を許さない状況です。

海洋放出が決定されれば、本格操業を目前にしている漁業をはじめ、福島県内の産業は新たな被害を受けることになります。

多くの県民が、拙速に海洋放出を決定することを望んでいません。こうした声を無視して、強引に処分方法を決定することは絶対に許されません。

汚染水は環境には放出せずに当面地上保管を継続し、世界の英知を集めて処分方法を再検討し、住民・国民やあらゆる関係者と相互に協議を行い合意の上で結論を出すべきです。

 

日本共産党福島県委員会は汚染水の海洋放出に反対するポスターを作成し、県内各地に貼り出しています。

このポスターについて、他県のみなさんからお問い合わせをただきました。このページからダウンロードできるようにいたしましたので、ぜひご活用ください。

 

PDFダウンロード→ 汚染水ポスター(ダウンロード版).pdf - Google ドライブ

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県民への裏切りである増子輝彦氏の自民会派入りに断固抗議します。

県民への裏切りである増子輝彦氏の自民会派入りに断固抗議する

 本日、増子輝彦参院議員が自民会派入りし、会派変更が正式に届けられ受理された。

 増子氏は2016年7月の参議院選挙で、日本共産党福島県委員会、民進党(当時)県連、社民党県連と、①安全保障関連法の廃止、②日本国憲法の遵守と、集団的自衛権の行使容認の閣議決定の撤回及び立憲主義の回復、③個人の尊厳を擁護する政治の実現、福島県の復興と県内原発の全基廃炉の実現、④安倍政権の打倒をめざすことの4項目からなる「合意確認書」を署名入りで取り交わした。そしてこの合意確認を土台とした、「原発ゼロ」などの公約を訴え、県民の信任を得て増子氏は当選した。

 本人から事前の説明や弁明は何もないが、今回、増子氏が自民会派入りしたことと、県民に対する公約を遵守することとは絶対に両立し得ない、180度の転向であると判断せざるを得ない。

 したがって増子氏の行為は、県民に対する裏切り行為である。県民の信任の根拠となる旗幟を翻したからには、当然にして議員を辞職するべきである。

 いま多くの国民が、新型コロナ危機の影響を受けるなどして、苦しい生活を強いられている一方で、増子氏が会派入りする自民党菅内閣は、まともな対策を打っていない。それどころか、日本学術会議への人事介入や東京電力福島第一原発の放射性汚染水海洋放出問題でも、「安倍政治」の悪政をより強権的に進めることに熱中している。このような菅自公政権を、一日も早く終わらせなければならない。

 日本共産党福島県委員会は、引き続き「市民と野党の共闘」で、菅自公政権と真正面から対決し、次の総選挙で政権交代をはかり、野党連合政権を実現するために全力を尽くす。

 

2020年10月21日

日本共産党福島県委員会

委員長 町田和史

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2016年5月6日に交わされた「参議院選挙に関する合意確認書」

10/25「日本共産党街頭演説in福島」のお知らせ

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10月25日(日)、福島駅前で日本共産党街頭演説を開催します。

弁士:山添拓参議院議員、高橋ちづ子衆議院議員

   いわぶち友参議院議員

   たいら善彦・衆院福島2区予定候補

   くまがい智・衆院福島5区予定候補

   ほか

 

「市民+野党」力を合わせ、政権交代へ!

日本共産党の街頭演説に、ぜひお出かけ下さい。

 

 

※当日はマスク着用とソーシャルディスタンスにご協力をお願いします。

   

いわき市議選2議席獲得!

いわき市議会議員選挙が9月13日投開票でたたかわれ、日本共産党の高橋あき子氏(元・75)が4,784票を獲得して第1位に、かんの宗長氏(新・60)が3,275票で第16位となり、ともに当選を果たしました。

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両候補は、コロナ禍のもとで市民の命を最優先に守ることや、水害、原発事故から暮らしと生業を守る市政の実現を訴えたほか、学校給食費無料化や国保税の引き下げなどを公約に掲げ、原発汚染水の海洋放出反対を訴えました。

 

また、直前の安倍首相の退陣表明を受けて、「安倍政治継承にいわき市からノーを示す選挙に」と呼びかけて対話を広げてきました。

 

結果を受けて両氏は9月14日、市役所前などから公約実現の決意を表明しました。

 

いわき市議選の力に、来たる総選挙に向けて市民と野党の共闘を発展させ、政権交代を果たすために引き続き頑張ります。

いわき市議選 候補者2氏を擁立

日本共産党いわき双葉地区は、9月6日告示、13日投票のいわき市議選にかんの宗長(新)、高橋あき子(元)の2氏を擁立してたたかうことを決定しました。

 

19日には選挙勝利めざす決起集会が開かれ、原発、水害、そして新型コロナと相次ぐ中で、市民の切実な声に応え、いのちと暮らしを守る市政実現へ全力をあげる決意を表明しました。

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かんの宗長(むねなが)【新】

【プロフィール】

1959年いわき市常磐生まれ、内郷在住。湯本第三小・湯本第二中・湯本高校卒。福島県産業開発青年隊(土木専門学校)卒。日本共産党いわき・双葉地区副委員長、いわき市原水協理事、いわき市県政つくる会事務局長。1男2女の父親。

【活動地域】

内郷、常磐、勿来、好間、遠野、田人、泉、葉山、渡辺町、小名浜(旧市街地、大原、相子島、南富岡)

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高橋あき子【元】

【プロフィール】

1944年秋田県花岡町生まれ、平在住。秋田県立大館桂高校卒。新日本婦人の会いわき支部事務局長などをつとめ、夫とともに飲食店を経営、2男2女の母親。いわき市議8期。現在、生活と健康を守る会いわき支部事務局長。

【活動地域】

平、四倉、小川、久之浜、大久、川前、若葉台常磐(上矢田、松久須根)、鹿島町小名浜(玉川、住吉、野田、岩出、島、金成、岡小名、下神白、上神白、林城)、江名、折戸、中之作、永崎、洋向台、湘南台

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いのちと暮らしを守る市政へ、全力を尽くします。